「おやすみなさい」
日本でもイギリスでも虐げられていた彼。
雨の中、ママを追いかけて走った子供時代の彼の気持ちを思うと
可哀想でしかたありません。神無〜幸せになってくれ(でも、このまま不幸でもイイかななんて
思う自分もいたり、ゴニョゴニョ)
「おやすみなさい その2」
神無に比べて耀次郎は出生にはいろいろあっても、二人のお爺様方に厳しくも
愛されて育てられたんじゃないかな〜と想像。
新佐ジジは耀次郎を溺愛だよ!!!!
素直な良い子だったんだろうな〜耀次郎。(*´д`*)ハァハァ
懐かしい・・・。
屋根の瓦をカショカショと走る耀次郎のカッコ良さ!あの時が神無の運命の瞬間だったんだー
と萌を吐きだし。
そして耀次郎のように瓦を走った神無。
なんだかライバル意識ムンムン「俺の方が瓦を上手く走れるんだ〜」っぽくて見た瞬間
可愛くて萌死にました。おっかなビックリ風味に、これまた神無らしくて(笑
【烟月】
かすんだ月の事だそうです
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