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「刺客をラフ描き」
動きのある耀次郎の絵を描きたいと思い、ザカザカと描いてみた絵。
_| ̄|○
確かに気分だけは動きのある絵を描いたような気になりました。
もっと精進せよ!精進せよ!!
「腹黒さを出してみた先生」
先生は1話からどんどん奥のしれない、なにか秘密や黒く隠したものを
感じさせる人になっていきました。
そのくせ、一座の子供達に見せる優しい笑顔に只の怖い人では無いものも
感じ・・・、最終話で彼も宿命に、ある意味しばられた人だったんだな〜と
気づき 涙しました。
「耀次郎と赫乃丈の、萌々二人旅〜湯けむり道中編(嘘)」
耀次郎と赫乃丈の二人旅が始った頃に描いた、萌々絵。
耀赫推奨な拙宅なので、この頃はテンション上がりましたー
離れてあるいていた赫さん、最終話では耀次郎とならんで
あるいていました。
次ぎは手を繋いで歩くにチャレンジだよ!っと、二人にエールを送ったのは
秘密です。
「KINGな神無」
ふんぞり返っても神無は神無です。
威張ってそうな態度でテーブルに御行儀悪く、片足乗せても
拗ねてる子供のようにしか見えないんです。
可愛い〜可愛いよ〜かんにゃ♪
「チーム神無に強力な助っ人!」
月涙刀に支配された赫さんに斬られた耀次郎。
海に落ちていきました。
そのシーンで一気に萌え上がる同人腐女子思考。
そうだ、神無がきっと耀次郎を助けてくれるよーーーーーー!!
そして、チーム神無の赤いセーラーを着ちゃうんだ!耀次郎
萌ーーーーー激しく萌ーーーーーーー
結果は男前な海女さんが助けてくれてましたけどね(泣)