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「包帯耀次郎」
海女さんに助けられた時、耀次郎は包帯で手当されていましたよね。
しかもシャツは羽織るだけで!!!
もう、体の線が細くて〜余計に痛々しい。(そして、萌々しい)
そこで、こんな絵を。
ボロボロに傷ついても、がむしゃらに首に向かっていく耀次郎を。
形振り構わず状態です。
袴のひもが弛んで、袴がずり落ちそうだとしても!!!だとしても!!!




「刺客」
耀次郎は刺客なのだと確認。
間隙を突く隙を見極めようと、眼光するどく呼吸をとめて。
そんな感じ。




徒花を手折る
徒花とは報われない恋
この絵を描いた時、赫ちゃんは陽の月涙刀に支配され首を守る側になっていました。
芝居で「私は戦う」と叫びつつ、目からは涙を流す赫ちゃんに耀赫スキーな私は
ちょいと、待っとくれよー(泣)そんなオロオロ状態でした。
赫ちゃんの恋は報われないのかーーーー
自分を見失ったまま、手折ってしまうのかーーー



「耀次郎にスーツを」
耀次郎をリーマンにしたかっただけ。
社長さんはきっと坂本さん。
呑み会の席はきっと楽しかろう。
リーマンって・・・と愕然としつつも社長に懐いて
いく新入社員耀次郎なのであった。

次回はライバル会社の外資系に新入社員神無君
登場だ!
(マジですか私!?)




「神無もリーマンに」
外資系に勤める神無君。
ちょっと見かけた耀次郎と仲良くなりたくて
悶々中。
先輩OLに巨乳メガネっ娘がいる。
たまに苛められる。
ちょっと困った顔の神無を想像して、萌々のアテクシ。