【よろこびは、いつも微かなめまいを帯びてあった。】

〜のんびりと、団子を食べ 茶を啜り 夢を語り。
傍らで無口な少年は ただただ 穏やかに相槌をうつ。


龍馬さんがらみの耀次郎は、悲しいやら切ないやらの感情の方が
先にたって、エロに到達できず。
だがしかし、到達できなくても妄想は止まらず。
大人の龍馬さんに翻弄されちゃう耀次郎を考えても萌ますな〜。
「ああ、そんなこと!!」・・・なんってさ〜〜〜〜〜〜
ぎゃーーーー。






「よろこびは、いつも微かなめまいを帯びてあった。」
この散文は「白の泣く音」様から、お借りしました。

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